フトアゴヒゲトカゲなどにいる、バスキングライト?スポット?どちらか、わかりませんが、なんでいるのですか?
①ライト系などその辺のちがいを、教えてください・・・(小学生なのでわかりません。)
②飼育のアドバイスなどを、教えてください。
③飼育にいるものなども教えてください。(60センチで)
回答よろしくお願いします。
①フトアゴに必要なライトは3種類
・紫外線ライト・・・・爬虫類は骨の成長に必要なカルシウムをそのままでは吸収できない。紫外線を浴びて体内にビタミンD3という物質を作り出して初めてカルシウムを吸収できる。室内には太陽がないので紫外線の出るライトを浴びせてカルシウムを吸収させる。これを怠ると骨の成長に異常をきたす(クル病と言う)。フトアゴは砂漠に住んでるので、紫外線ライトの中でも最も強い紫外線が出るライトを使用する。
・バスキングライト・・・・爬虫類は常に体温を維持できる人間のような恒温動物でなく、変温動物。つまり気温が低ければ体温も下がってしまう。爬虫類は体温を上げないと餌を消化できないので、ケージ内に高温の場所を作ってあげて体温を上げて餌を消化させる必要がある。高温スポットは通常35度くらいにしてあげる。そのため、バスキングライトはスポット的に集中して光を放射するレフ球タイプが使われる。
・保温ライト・・・・爬虫類はホットスポットがあればいい訳ではない。ホットスポットは先ほど述べた通り35度だが、ケージの他の部分も30度近くにする必要がある。バスキングライトだけではケージ全体は暖まらないため、全体に広く光を照射する保温ライトが必要になる。
②飼育のアドバイス
なにわともあれよーく調べる、勉強する。とにかく温度には気をつける。
③飼育にいるもの
60センチはダメ。フトアゴは最大50cm近くに成長する。60センチのケージではダメなのは小学生でも分かるでしょう。フトアゴには最低でも90cm以上のケージが必要。
「フトアゴヒゲトカゲ飼育」でご自分で調べましょう
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正直なとこ小学生での飼育は止めておいた方がいいかと・・・・・・・・・・
生きたコオロギも管理しないといけないし
それが無理なら冷凍庫に冷凍コオロギを入れておくことになります
当然家族も嫌がると思いますよ
ライト系などその辺のちがいを、教えてください・・・(小学生なのでわかりません。)
>>小学生だからと言うのを言い訳にしないでください
小学生でも知恵袋やってるなら検索することくらいできるでしょ?
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