2012年3月18日日曜日

☆D.Gray-man☆

☆D.Gray-man☆

250枚。

D.Gray-manの16巻以降の流れを教えてください!!

金の都合で、D灰16巻までしか読んでません・・・。

今度の赤丸の予習(?)として、17巻からの話が知りたいです。

赤丸の表紙が、アレン君がノア化(?)みたいなので・・・。そのことも知りたいです。

話の流れがわかればいいです。

できれば回答お願いします。。。







まず、

17巻の内容

☆黒の教団壊滅シリーズ☆

・コムビタミンDの感染源はクロウリー。

・クロウリーにコムビタミンDを飲ませていたのは、以前使途作りで犠牲になった幽霊だった。

・結局は本部の全員の人間が感染してしまい、その後バクが移転の手伝いに来た時にワクチンを作ってくれた。



☆本部移転&アレンの正体☆

・本部に方舟のゲートを設置するために先に新本部にきたアレン、リナリー、コムイ、ジョニー。

・そのご、アレンはルベリエに拉致られ、部屋に連れて行かれる。

・クロスにアレンが14番目のノアの宿主ということを告げる。

そして、アレンがのちに14番目に変貌することを伝えた。



☆アレンの処置について☆

・中央庁はノア(アレン)を飼うことに決めた。

・コムイから下された永久任務は、アレンがノアに覚醒したときは、

アレンを殺すこと。

・でも、アレンは、じぶんでノアを抑え込むことを伝える…。



☆クロス失踪☆

・クロスが監視されているとき、見張りは居眠りをしていた。

・その間にクロスは何者かに打たれていた。

・そしてそれを発見した監視は、ルベリエにこのことを伝える為にいったんドアを閉めた

一瞬の隙にクロスは消えていた。

・クロスの血は本人の血であり、その血は致死量を超えていた。





そして18巻。

☆怪盗G編☆

・場所は変わって、パリ。パリには怪盗の「怪盗G」が出没していた。

・怪盗Gは何人もいて、警察は意味もわからず増えてゆく怪盗Gを探す。

・そのなかで、教団のファインダー、科学班のジジが怪盗Gの容疑者として捕まった。

・ジジたちを、迎えに行ったアレン、神田、マリ。ジジ達の話によるとイノセンスによるものらしい。

・アレンたちは、怪盗Gを捕まえる。だが、そのGの意識がリンクに移り、アレンと戦う。

・そこで、神田はリンクが鴉(中央庁の特殊な術を使える部隊)であることがわかる。

・リンクはアレンたちに負け、なく。その泣き声と、泣き声がやんだ場所で居場所がわかる

・その居場所は「ハースト孤児院」。アレンが入ろうとすると、ティモシーという額に玉の生えた少年とぶつかる。

・そのティモシーという少年は他人の体に自身の意識を移すことが可能であり、イノセンスであることがわかる。

・だが、孤児院の中に裏切りものがいて、千年公にそのことを告げてしまう。

・そしてレベル4と3、2のアクマが来てしまう。



☆アクマがきたっちょ!編☆

・そしてスカルたちが、「閉(へキジ)という術を使い、アレンの左目、奏者の力を封じ込める結界を張ってしまう。

・そのまま、アレンたちはレベル4と戦う。

・だが、レベル3や2のアクマは孤児や院長先生を硬化させてしまう。

・そして、ティモシーは額のイノセンスを使い、アクマに乗り移る。そのイノセンスは「憑神」というアクマに乗り移れるイノセンスだった

・その中、リーバー班長が、ジジたちを助けに、鴉を二人を連れてきた。

・そして鴉は中の異変を察知して、結界を解除して、 なかへはいる。

・その中で、リンクはレベル3、2と戦っていた。それまでは対等に戦えたが、レベル4の「悪魔響」という超音波?で技が使えなくな る。だが、鴉が助けにきた。鴉のひとり「マダラオ」にアクマを退治してもらった。

・レベル4と戦っていたアレン達。神田の新技、「ばくはくざん」も出る。

・レベル4を倒すためにアレンはレベル4もろとも、退魔ノ剣で自分もさしてしまう。

・魔の者にしかきかないはずの退魔ノ剣。しかし、14番目の記憶を持っているアレンにもきいてしまう。

・だが、その結果、なぜか14番目が目覚めかけてしまう。

・そして、神田はレベル4が油断しているすきに、レベル4に六幻をさす。

・そして「くそモヤシ!」と言われたアレンは正気を取り戻し、神田とともにレベル4を救済した。



☆ティモシー編、その後編☆

・ティモシーはエクソシストになるために黒の教団に来ることを決意。

・だが、怪盗Gによって被害が出た金額と、怪盗Gにされた人にあげる慰謝料を払うことが条件だった

・エミリア(警部の娘)もティモシーの教育係として入団。

・鴉の特殊部隊の本当の姿は、第三(サード)エクソシストだった。

・サードエクソシストは、生成工場のかけらを元に、レニ―北米支部長が作り出した半アクマ化した人間だった。

・そして、神田の正体は第三エクソシストの前に作られた、人工使途(セカンドエクソシスト)だった。



とまあ、こんな感じで、休載に突入しました。

途中、ところどころ止まってしまい、申し訳ありませんでした。

途中駄文で、すみません。あなたの役に立てたら、うれしいです。








ノア化みたいというのは、アレンがマナの仮面を被っていたものだと思います。



話のほうは、アレンが14番目の記憶を移植された人間で、いつか14番目が復活するという話をする。

クロス元帥曰くアレンが14番目になってしまったらアレンは大事な人間を殺さなきゃいけなくなると告げる。

クロス元帥は裏歴史について何かを知っており中央本部に目をつけられ、クロス元帥の部屋に訪れる

何者かによって撃たれる。撃たれたクロス元帥は見張りのものに見つけられ、人を呼びに行った。

その間にクロス元帥の体は消えた。しかし流れていた血はクロス元帥のものであり致死量を超えていた。

そして、クロス元帥のイノセンス“断罪者”はクロス元帥の適合者ではなくなっていた…



最初の物語はコムビタンDに関する話なのですが…

主要部分はこんな話です。

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